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屋根・雨漏りの調査員のブログ

屋根・雨漏りの調査員、神谷昭範です。仕事であり、趣味である屋根・雨漏り調査などからリフォーム・メンテナンスに関するお役立ち情報を誠実にわかりやすく書いています。

新型・天窓 日当たりの悩みをズバッと解決するよ! 採光リフォーム/雨漏りの心配ゼロ「スカイライトチューブ」がいいかも!!

陽あたり問題とは・・・  

 

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部屋の陽あたりが悪くて何とかして欲しい、というお話しを聞くことがよくあります。

詳しく聞いてみると、こんな内容です。

「お隣に家やマンションができて、1階のリビングが暗くなった。」

「家を購入したが、モデルルームの輝きとは違って、やはり北側の廊下・階段・洗面室は暗かった。」

「ただ、昼間からあまり電気照明だけに頼る生活もしたくない。」

「赤ちゃんが産まれたので、できるだけ陽のあたる環境を整えたい。」

「おじいちゃんおばあちゃんが、昼間に家にいることが多いので、暗い部屋ではかわいそう。廊下も明るくして安全性も確保したい。」

なるほど、いろいろな生活スタイルの中で、それぞれのお悩みを抱えていらっしゃいます。

さらに詳しくお聞きすると、

「2階に部屋があるので、天窓や吹き抜けはあきらめるしかない。」

「それに天窓は、夏にかなり暑くなると聞くし、紫外線も心配だし。」

「窓の新設も大変そう。」

「そもそも大がかりなリフォームになって、費用が高くなりそうで怖い。」

現実的かつ鋭い現状分析だと思います。

屋根・雨漏りの調査や住宅調査を通して、日頃から陽あたり問題も相談を受けている神谷昭範がここでは、このようなお悩みの解決方法を探っていきたいと思います。

 

 

太陽の恵み・・・

 

 

少しお話しの角度を変えてみたいと思います。

ここで質問です。

ここに、太陽の写真があるとします。

「太陽にひと声かけるとしたら、あなたはどんな言葉をかけますか?」

これは当社のセミナーで、お客様にお聞きする質問です。

「太陽!○○○○○○!」と、○○の中に自分の思った言葉を入れてもらいます。

 

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お昼一番の眠くなりがちな時間帯には、なかなか好評な質問なのです。

肯定的・否定的な意見が入り混じって、かなりたくさんのユニークな回答が返ってきます。

さて、その答えは、

「太陽!ありがとう!」

この回答は、いろいろ深い意味を込めて言って頂く場合と、とりあえず何か言っとけという両極端に分かれているように感じます。

「太陽!勘弁して暑いよー!」

この回答は、まさに夏です。冬は「ポカポカして暖かいよー!」という回答を頂くこともあります。太陽自体は何も変わっていないのですが、まあお気持ちはよく分かります。

「太陽!気持ちいい!」

春先などに多い回答です。他にも雨が続いた後も、こんな気持ちになりますよね。

 

太陽と健康・・・

 

 

またまた、お話しを少しだけ変えてみたいと思います。

人には体内リズムを刻む体内時計があることをご存じですか?

では、このリズムは何時間周期でしょうか?

ヒントです。

1日は何時間でしょうか?

24時間?正解です。あたりまえ、そして普通のお答えです。(失礼しました。)

じゃあ、体内リズムは?

じつは、人の体内リズムは25時間なのです。

研究によると、時間の情報が一切無い部屋に人を閉じ込めて、いつ寝てもOK・いつ起きてもOKという環境で生活させると、25時間程度のリズムで生活を繰り返してしまうことが分かってきているようです。

(別の説もあるようですが、その点をご理解頂いたうえでお話しを進めます。)

24時間とは、完全に1時間ずれているのです。

人は意識せず好き勝手な生活を送っていると、夜型にずれやすい傾向にあるということなのです。

 

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品行方正・清廉潔白・学業優秀でなかった多くのみなさま、お分かりですね!

まさに、私たちの学生時代です。

そう、なぜか意味もないのにひたすら遅くまで起きていたあの頃。

そして当然のようにお昼近くまで寝ていたあの頃。

きっと楽しいことやおいしいことがあるに違いないと期待していたが、現実は思ったほど甘くはなかったあの頃。

そんなうまい話はドラマの中だけと思い知ったあの頃。

ということで、この説は、みなさまの実体験により検証済みということになります。

まじめなお話になりますが、この周期のズレをリセットしてくれるのが、太陽の光と食事なのです。

朝日が体内時計をリセットし、体内リズムを整えてくれます。

だから、朝日を浴びながらしっかりと朝食を取るという習慣には、身体を元気にしてくれる要素が満載なのです。

このように、1日をリズム良く生活していくためにも、太陽の光って大切なのです。

 

太陽の光を突然失ってしまったら・・・

 

そんな大切な太陽の光を突然失ってしまったら、どんな気持ちになるでしょうか?

実際に、そんな状況になってしまったお宅がありました。

もう少し詳しく説明をします。

もともと、とても陽あたりのよい住宅でした。

キッチンにも燦々と太陽の光が降り注ぎ、奥さまも大好きな場所だったのです。

キッチンの外は畑が広がっており、緑豊かで遮るもののない環境です。

ところが、この環境が一変してしまったのです。

お隣の畑が分譲地となり、住宅が建ち始めました。

結果、隣家との距離、なんと60センチ。

明るかったキッチンが、昼間でも暗黒の世界になってしまったのです。

 

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奥さまは、やむをえず昼間から電気照明を点ける生活に切り替えました。

そのときに気持ちも切り替えたつもりだったのですが、何かやりきれない部分も残りました。

そんなこんなで、ご自分の気持ちがどうしても沈んでしまっていた奥さまでした。

 

笑顔を取り戻す方法は・・・

 

太陽の光をキッチンに取り込んで、奥さまに再び笑顔を取り戻してもらう方法を考えてみましょう。

どんな方法があるでしょうか?

 

「新しい窓を取り付ける!」

 

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「吹き抜け部分を作る!」

 

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「天窓を取り付ける!」

 

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いいアイデアが出ました!?

そこで、より具体的に検討してみると、問題点も多くあることが分かってきました。

 

「新しい窓」・・壁に窓とはいうものの、そこには日光が当たっていないので、効果があるのか疑問。筋交いが入っていたりして、設置位置の条件が厳しい。

「吹き抜け」・・工事が大規模すぎる。2階の部屋を無くすことになるので、実際にはできない。費用がかかりすぎる。

「天窓」・・夏場になると部屋が暑くなりすぎる。また直射日光が当たるとまぶしすぎる。逆に影になる部分は暗くなる。天井があるため、工事が大がかりになる。2階建ての場合、1階はムリ。

 

現実にやるとなると、メリットに比べてデメリットが大きすぎる、と判断したくなってしまいます。

 

このような問題点を克服した方法とは・・・

 

これらの問題点を解決しつつ、太陽の自然光を取り入れる採光方法をご紹介します。

その方法とは、屋根に降り注ぐ太陽の光を「反射」させながら、家の中の好きな場所へ光を引っ張り込んで部屋を明るくしようとする方法です。

まるで万華鏡のように、キラキラ光る明かりをお部屋に運びます。

これが新型天窓「スカイライトチューブ」を使った採光リフォームです。

 

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さきほどの奥さまのキッチンに「スカイライトチューブ」を導入してみました。

すると柔らかい自然光が、天井からキッチン全体に降り注ぎます。

 

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奥さまからは「部屋だけでなく、気持ちまで明るくなった」という言葉を、笑顔でいただきました。

このように「反射」を利用して光を遠くへ飛ばすという技術は、エジプトのピラミッドの時代から使われているとのことです。

しかし、現代の住宅において、この原理を有効に活用しようとしても、効果的・簡単・安全性も高いという具体的な方法はなかなか見つかりませんでした。

そんな中、採光の問題をなんとかして解決できるよう開発されたものが、この「スカイライトチューブ」なのです。

「スカイライトチューブ」は、どのように光を運んでいるのでしょうか?

ここからは「スカイライトチューブ」の仕組みに迫ってみたいと思います。

 

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光をキャッチする。(集光)

 

光を集めるのが、レイベンダードームです。

文字どおりドーム型の採光レンズです。

 

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太陽が高いときに陽射しを取り込みやすいのは当たり前。

太陽の角度が低いときも、特殊加工のレンズが陽射しを取り込みます。

 

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そのため朝から夕方まで、安定した明るさを確保できます。

また、専用の反射板を付けることにより、集光の効率を高めています。

 

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さらに夏の真昼の強すぎる陽射しは、これまたレンズの特殊形状によりうまく遮ります。

そしてここで有害な紫外線UVAは97%、UVBは99%カット。

優れもののレイベンダードームなのです。

通常このドームは、屋根の陽あたりの良い場所に設置します。

しかし、太陽光パネルがある場合や屋根の材質・形状によって開口できない場合は、外壁に沿って立ち上げることもできます。

施工に柔軟性があるのも、スカイライトチューブの特長です。

障害物があってうちではムリと考える前に、気軽に相談してみると、意外に設置できるルートが見つかることもあります。

 

光を導く。(導光)

 

99.7%の反射率を誇る特殊なアルミチューブが、太陽の光を導きます。

この製品の名前の一部にもなっているように、まさに中核をなす技術です。

 

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このチューブの凄さを、工事中に実感することがあります。

納品されてくるチューブの内側には保護フィルムが貼られています。

施工の最終段階で、この保護フィルムを剥がします。

その瞬間からチューブの中は、ものすごいまぶしさになります。

 

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なかなか直視することはできません。

「これ、すごいなあ。」と実感する場面です。

チューブには、真っ直ぐな延長チューブと曲がるアングルチューブがあります。

これを組み合わせることで、わりと自由に設置場所を決めることができます。

 

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チューブの口径は、大小の2種類。

太い290DSと細い160DSがあります。

太い290DSは、広めの空間、例えばリビングやキッチン向きです。

細い160DSは、少し狭い空間、例えば廊下や階段や洗面室向きです。

高反射率を誇るチューブですが、自然の光を利用しているので限界はあります。

推奨の延長距離は、太い290DSで9mまで、細い160DSで6mまでです。

一般の住宅で、これ以上長い距離が必要というケースはあまり聞いたことがないので、ほとんどのお宅で推奨距離に収まると思います。

 

光を拡げる。(散光)

 

天井まで届いた光を、散光カバーがお部屋全体に拡散します。

 

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スカイライトチューブは熱を遮断する構造になっているので、夏場でも暑くなりません。

夏に実測してみました。

スカイライトチューブの設置してある部屋で、天井と散光カバーの下の温度を比べてみましたが、1℃程度の温度差でした。

天窓の下が、非常に暑くなってしまうのとは対照的でした。

これは、屋根のドームで熱を反射するなどして、熱を伝えにくい構造にしてあるからです。

 

まとめてみると・・・

 

スカイライトチューブのレイベンダードームは、太陽の自然光を朝から夕方まで効率よく集光して、チューブに落とし込みます。

その光を、99.7%の高反射率を誇る特殊アルミチューブが運びます。

最後に、天井に取り付けた散光カバーが、光を部屋全体に拡散して、自然の明るさをお客さまに届けるというものです。

この間に、熱と紫外線はカット。夏場に暑くなりすぎることもなく、クロス・畳・家具の日焼けも心配ありません。

 

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工事はどうなるの・・・

 

ちなみに、新築・既築ともに設置可能です。

中間の延長距離がごく短い場合、例えば2階の屋根から2階のお部屋へ、という場合は、工事期間は約1~2日です。

延長距離が少し長い場合、例えば2階屋根から2階クローゼット内を通して1階リビングへ、という場合は、工事期間約2~3日です。

 

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通常であれば1~2日間、長くても3日間あれば取り付け完了となります。

工事をしていて感じるのは、使用する部材がシンプルで軽いということです。

これは、壊れにくいということと、建物に負担をかけないということを意味しています。

スカイライトチューブは取り付けてしまえば、その後は何もすることはありません。

 

よく質問を受けます。天窓との違いは???

 

天窓にも良いところはあります。

明るい陽射しは入るし、うまくいけば星空も見えます。

あまり良くないところは、陽射しの強い季節は、陽のあたるその部分だけ非常に明るくなって、その周囲は濃い影になってしまう点だと思います。

また、熱が思いっきり入ってしまうのも良くない点だと思います。

天窓の一番の問題点は、現在の多くのライフスタイルと合っていないところだと思っています。

少し詳しくお話しを進めます。

戸建て住宅は、2階建てが主流です。

限られた予算・限られた土地・都市部の近郊に、家を建てようとしたら、やはり2階建てになると思います。

多くの場合、2階は子ども部屋と夫婦の寝室で決まりです。

昼の時間帯、あまり人のいる空間ではありません、少しくらい暗くても誰も文句を言わないということです。

では1階はどうでしょうか。

リビングやダイニングキッチンなどに利用されます。

奥さまや就学前の小さなお子さまが、昼間に過ごす空間です。

おじいちゃん・おばあちゃんの居室もあったりします。

この空間が暗い状況になると、何とかしたいという話になってくることが多いようです。

過ごす人のことを考えると、電気照明よりもできれば太陽の自然光がよいに決まっています。

そして、2階屋根から1階へ光を届けるということ、これは現実問題として天窓では解決できません。

また、仮に2階の部屋を明るくする場合でも、天井のある家が多いので、天窓を新設するのは大がかりな工事になってしまいます。

さらに、最近の家は気密性・断熱性が高いのですが、天窓はそれも犠牲にする必要があります。

それらの課題を、クリアにしてしまったのがスカイライトチューブです。

スカイライトチューブであれば、2階から1階への落とし込みも自由にできます。

取り込んだ光は、空間全体に拡散することができます。

 

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熱や紫外線はカットするので、夏場に暑くなりすぎることもなく、クロス・畳・家具の日焼けも心配ありません。

もちろんスカイライトチューブも万能ではありません。

太い290DSは直径35センチのチューブ、細い160DSは直径25センチのチューブを使用します。

このチューブが通る空間を見つけ出さなくては設置できません。

この点については、ぜひ担当者に相談して欲しいと思います。

かならずとは言えませんが、きっと何か方法が見つかるはずです。

もし設置が無理な場合は、素直に謝ります。

 

その他Q&A

 

どんなところに設置してあるの・・・

 

そろそろ全国で7,000台を超えてきているのではないでしょうか。

いろいろな場所に設置されています。

一般の住宅・・新築もあれば既築もあります。

 

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工場、倉庫・・光が拡散されるので、奥の方まで明るくなると評判。

 

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農産物の直売所・・野菜や花の色が自然の色合いになるので大好評。

 

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介護施設の共有スペース・・生活のリズムを整え、気持ちも明るくなります。

 

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新東名のSAトイレにも・・昼間の電気使用量を削減し、環境にも優しい光。

 

どんな屋根でも設置できるの???

 

日本瓦、平板瓦、カラーベスト、板金、折板、陸屋根・・ほとんどの屋根に設置可能です。

ただし何事にも例外はつきもの、一度ご相談をいただければ、取り付け可能なのか、不可能なのか、判定します!いえ、判定させてください!

 

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曇りや雨の日は、どうなるの???

 

それなりの明るさになります。

晴れた日のようなピカピカの光は差し込みません。

ただ曇りの日でも、外は真っ暗というわけではないので、それなりの集光をして光を出します。

この点については、電気照明との併用になる場合もあるかと思います。

あくまで自然の明るさを体感する商品としてお考えください。

 

雨漏りの心配は???

 

大丈夫です。

スカイライトチューブは、ルーフベースという立ち上がり一体型の水切り板を使用して、さらにシール材や捨て板金を入れて、何重にも防水対策をしています。

 

価格は???

 

一番大切なところです。

もちろん現地調査をしないと正確なことは言えませんが、ドーンと参考価格帯を申し上げておきます。

太い290DS・・延長短めの場合25~30万円、延長長めの場合35~50万円

細い160DS・・延長短めの場合20~25万円、延長長めの場合30~45万円

状況によりこの価格を上回ることもあるので、あくまで目安としてお考えください。

状況によりというのは、大がかりな足場が必要など、工事をするための費用が多めにかかってしまう現場があるからです。

 

まとめ

 

陽あたり問題、いろいろ考えてみると・・・

はじめに立ち返りますが、陽あたりの問題があるとき、体感できる明るさ・設置場所の自由度・かかる費用などをトータルで考えると、現時点ではスカイライトチューブが最も安心してご提案できる解決策であると考えています。

 

気になるときには、どうしたらいいの???

 

まずはショールームの体感会に来てください!

安心してください。

押し売りできるような押しの強いスタッフはいません。

いらないときは、ごく簡単に断れます。

いろいろ質問してみてください。

担当者はダラダラと変な汗をかきながら、お客さまに満足してもらえるような方法を、一生懸命に考え出します。

スカイライトチューブは、何も見ずに、いきなり買ってくださいと言える商品ではありません。

はじめに体感して頂きたい商品で、そうすると良さが分かって頂ける商品なのです。

体感会は、毎月第3土日に、スカイライトチューブ愛知/株式会社神清のショールームで絶賛開催中です!

平日も、電話予約でショールーム見学可能です。

お気軽にお越しください。

 

なお、スカイライトチューブは各県ごとに特約店制度をとっています。

愛知県の方は当社(スカイライトチューブ愛知/株式会社神清)へお越しください。

愛知県以外の方は、スカイライトチューブのホームページから滋賀県の本部へお問い合わせください。

 

お問い合わせ・資料請求・ショールーム

会社 スカイライトチューブ愛知/株式会社神清(かみせい)

住所 〒475-0807 愛知県半田市八軒町28番地

電話 0569-22-4711   FAX 0569-22-9367

メール info@kamisei.co.jp

 

 

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創業1868年(慶応4年)三州瓦製造・販売・工事 

住宅調査・雨漏り調査  (株)神清(かみせい)

f:id:capuriclub:20160615183549j:plain 神谷 昭範(かみやあきのり)です

【趣味】旅行、野球観戦、自転車、スイーツ食べ

【資格】二級建築施工管理技士

    (JSHI)(住管協)ホームインスペクター

    住宅メンテナンス診断士

    赤外線建物診断技能師/気密測定技能者 

    石綿作業主任者    

(株)神清ホームページ:http://www.kamisei.co.jp

雨漏りホームドクターhttp://www.kamisei.co.jp/amamori/

所在地:愛知県半田市高浜市

フリーダイヤル:0120-951-890

調査場所:名古屋市安城刈谷・岡崎・豊田・三河・知多

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